Q&A

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ペットホテルについて
家族以外になれていないペットを預けてもだいじょうぶ?
はい、大丈夫です!ワンちゃんが心を開いてくれるよう、スタッフが愛情を持って接します。

また、ドッグランで他のワンちゃんと仲良くすることで社会性も身に付きます。お友達ができると、ワンちゃんも楽しいですよ。

もし可能でしたら、ペットの臭いのついたおもちゃやタオルをご用意いただくと、ペットも安心しますのでお持込みください!

衛生管理や体調管理はどのように行ってるの?
完全冷暖房完備、自由に行き来できるドッグランで心も体もリラックスしてご利用いただけます!

また、排泄物は即片付け、宿舎は毎日の掃除に加え一週間に一度は洗浄して清潔さを保つよう、徹底した衛生管理を行っております。

他のペットとケンカしない?
スタッフが様子を見て対応いたしますが、相性の問題もあるので喧嘩はおこります。

どうしても仲良く出来ない場合は離れた時間をずらして
ドッグランで遊ばせたり、
離れたケージに入れたりします。
(ドーベルマン、土佐犬などの闘犬は、ご相談の上対応致します)

ケージでストレスはたまらない?
ストレスを感じにくいよう、ワンちゃんは基本的にはドッグランで自由に遊べるようにしています。

仲間達と遊べる事でいい運動にもなりますよ。

ケージの中のみでのお預かりをご希望のお客様は、受付の際にその旨をお伝えください。

ペットの体調が変化したときはどうしているの?

海外旅行などで飼い主に連絡が取れないときなどは?

まずはお客様にご連絡いたしますが、連絡がつかない場合はペットが掛かりつけの病院、もしくは当店の委託動物病院にて診察を受けます。その際に発生した入院・治療費等は飼い主様のご負担となりますのでご了承ください。

海外旅行などで最初から連絡が取れなくなることが分かっている場合は、チェックインの際にご家族、ご友人など第三者のご連絡先をお伝えください。

ネコと犬は一緒の部屋で預かるの?
建物自体が別棟となっております。

猫と犬は大変相性がよくありません。
ケージが別々でも犬は興奮し、ネコは恐がり、お互い大きなストレスになりますので、猫の宿泊は完全独立の部屋が条件となります。

なぜ食事は持ち込みなの?
当店で用意することも可能なのですが、

普段食べているものと違う食事を急に与えると、過食や減食でペットが体調を崩してしまうことがあります。

体調を適切に管理する為にも、普段と同じ物を同じ分量で与えます。

料金は後払い?前払い?(長期間の場合は?)
前払いにてお願いいたします。長期間の場合はご相談ください。
長期滞在は可能?(病気で退院の予定がたてられないときなど)
飼い主さんが病気や出張などでチェックアウトの日が決められないような長期滞在も受付しております。

基本的には料金は料金は前払いで承っておりますが、ご相談の上対応させていただきますので、まずはお問い合わせください。

ペット美容について
家で洗うのとどういうところが違うの?
プロのトリマーが状態をよく把握し、最高級のシャンプーを利用して洗いますので、体の隅々まで奇麗になります。

耳の中や脚の付け根など、洗いにくい部分もしっかり洗浄します。

また、お肌の状態もチェックし、シートに記入してお渡ししておりますので、健康管理の参考にもなります。

どうしてこういう価格設定なの?
シャンプーとカットの分業や、その他の努力で徹底して効率を上げております。

こちらは適正価格となっております。

ペットを連れて行くのが大変な場合は?
ペットを連れてくるのが困難な場合はペットタクシーでの送迎も行っております(有料)。

お電話にてお問い合わせください。

好みに合わないカットにならない?
当店では『2008 JKC全国トリミング競技会技術賞』を受賞した店長監修のもと、お客様の好みやペットの状態をよくお聞きした上で、スタッフ一同施術にあたっております。

もし仕上がりにご不満がありましたら、カット一週間以内にご来店ください。
無料にて対応させていただきます。

使用しているシャンプーについて
最高級品である『ゾイック(ZOIC)ファーメイクシャンプーEX』&『ゾイック(ZOIC)ファーメイクトリートメントEX』を使用し、ワンちゃんの毛並みの美しさを最大限引き出します。

弱酸性アミノ酸系低刺激ベースなので、お肌のデリケートなワンちゃんも安心です。
(注:アレルギーが全く出ないというわけではありません。)

時間はどれくらいかかる?
朝8時から受け付けを開始し、その順番で担当いたしますので、来客状況によって受付から施術完了までの時間は左右いたします。

平日は比較的空いていますが、土日、祝日、祝前日は混み合って受付できないことがあります。

お電話にてお問い合わせの上、計画的にご利用ください。

かみついたり暴れたりして美容師さんを怪我させたら?
怪我をすることが無いよう日頃から注意しておりますが、万が一怪我をしても保険に加入しておりますので、お客様に賠償金を請求することはありません。
普段からできるケアについて
日頃からのブラッシングはとても効果的です。

ダニや毛玉を早目に発見できます。

また、普段からスキンシップをしていると、体を触られることに恐怖感がなくなります。

ペットとの日ごろからの触れ合いを大切にしてください。

ドッグランについて
他の犬と喧嘩しない?orいじめられない?
相性の問題もあるので、喧嘩はおこります。どうしても仲良く出来ない場合は離したり時間をずらす必要がありますが、

じゃれあいの中でペットが相手との距離を測れるようになることも大切ですので、ぜひ積極的に集団に飛び込んでください。

しかし、万全の注意を払っておりますが、スタッフが監視の上でやむを得ず起きた事故・けがなどの治療費の負担は当方では一切責任を負いかねますので、ご理解・ご協力をお願いします。

オスとメスを一緒に遊ばせる?
メスのワンちゃんが発情期でなければ妊娠の心配はありませんので、一緒に遊ぶことができます。

発情期のメスが居るとオスも発情してしまい、喧嘩が起きやすくなり危険です。

予防接種はみんな受けているの?
受け入れ可能ペットは1年以内に狂犬病予防注射・混合ワクチンを接種しているペットに限ります。(生後3ヶ月以上で追加ワクチンを接種している)接種証明のコピーで確認をさせていただきますのでご来店時にはご用意ください。
ドッグランにペットをおいたままちょっと買い物に行きたいんだけど…
申し訳ありませんがドッグラン利用の際は飼い主さん同伴でお願いします。

一時預かりが必要な場合はペットホテルにて承っております。

おもちゃ(ボールなど)を持って行っても?
大丈夫です!好きなおもちゃでたっぷり遊んであげてください。

ただし、ドッグラン内における紛失・破損は責任を負いかねますのでご了承ください。

ペットセレモニーについて
どういうことを行うの?(葬儀の流れ??)
死去のご連絡をいただきましたら、火葬場の状況を確認しご連絡いたします。

その後、ペット霊柩車にてお迎え(もしくは自家用車で家族と一緒においでください)

円通寺住職による読経後、火葬、飼い主さんによるお骨上げ、共同墓地への納骨(希望により返骨も可)の流れになります。

大きくて連れていけない場合は?
専用のペット霊柩車にてお迎えに参ります。

お電話時に「ペット霊柩車希望」の旨をお伝えください(ペット霊柩車の料金はペットセレモニーの料金に含まれております)

どうして一匹一匹の供養なの?
丁寧に弔いたいという気持ちから、完全個別葬儀にて行っております。

合同火葬を行うとどうしても、手順の簡素化は避けれられません。

家族として共に過ごしたペットですから、お別れのときまでしっかりと見送ってあげてください。

お骨を持ち帰りたいときは?
自宅や、近くの墓地に埋葬したいという場合には返骨も承っております。ご相談ください。
必要なものはありますか?おもちゃなどを一緒に入れてあげたいのですが…
物によっては燃やすとダイオキシンが発生することもあるので、ご遠慮いただいております。

生花は大丈夫ですので、安らかな気持ちで眠れるよう、枕花を飾ってあげてください。

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言うことを聞かないときはどんなしつけを?たたいたりする?
叩くことは決してありません。

最初は言う事を聞かなくても、愛情をもって接しているうちに、ペット達は次第に心を開いてくれます。必要以上に叩かれたり虐待を受けたペットは人間に怯えて、恐怖から人間や周りの動物は攻撃するようになります。逆に、人の優しさを受けて育った子は、大らかな性格で優しい育ちます。

預かれないペットって?
持病がある、高齢、というペットは体力が衰えている場合があるので、要相談とさせていただきます。

また、発情期のメスは原則お預かりしかねますが、ホテル予約後に予定日がぶつかってしまった場合などは、要相談にて対応させていただきます。

その他
ペットと旅行するにあたって、気をつけなければいけないことは?
ペットは人に意思を伝えられません。飼い主さんがよくペットを観察して、様子がおかしくないかチェックしてあげてください。

特に、慣れない車での移動はペットにとってストレスが溜まるものです。

呼吸がハァハァと乱れてきたら、ペットは何らかの不調を訴えています。パーキング等で十分に休憩し、こまめな水分補給を心がけてください。

車にペットを乗せる上での注意点を教えてください!
ペットが自由に車内を動き回れる状態だと、運転者の注意が散漫になり、ペット自身もカーブの際にシートから落ちたりドアに叩きつけられたりして、大変危険です。

ペットの為にも、あまり大きすぎないケージに入れてあげましょう。(大きすぎてもケージの中で体が安定しません。)

ケージが苦手なワンちゃんには犬専用のシートベルトもあります。

大きな事故が起きる前に、ペットの安全をもう一度確かめましょう!

まずはお気軽にお問い合わせください
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(有)サポート TEL0246-44-0584

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